ADHDの子どもにはコドミンがおすすめです!

 

落ち着きがない、先生のお話を最後まで聞けないなど、
ADHDの症状があるお子さんに何かしてあげたい!

 

そんなママたちにおすすめしたいのがこのサプリメント「コドミン」です。

 

 

 

コドミンってなに?

 

コドミンは、お子さまの集中力や普段の行動の落ち着きを助けてくれる成分、
ホスファチジルセリン(PS)が含まれたサプリメントです。
お子さまでも無理なく安心して続けられるのが特徴です。

 

コドミンのホスファチジルセリンがADHDに効く!

 

お子さまのADHDにはホスファチジルセリンが効くという研究結果が2013年に発表されました。
1日200rを摂取することで、ADHDのお子さんたちに改善が見られたという報告が上がっています。

 

ホスファチジルセリンは、主に肉や野菜に含まれている成分なので、
実は、普段の生活でも知らずのうちに摂取しているのです。

 

ですが含まれているのは極めてわずかな量で、ホスファチジルセリンを200rを摂取しようと思ったら、
一日あたり3.3kgの大豆を食べなければなりません。

 

3.3kgは普通の食事ではとても無理な量ですし、栄養バランスも偏ってしまいます。
だからこそ、サプリメントで補っていきたい成分なのです。

 

 

子どもでも安心して飲むことができます

 

ホスファチジルセリンを含むサプリメントは、コドミンの他にも実はたくさんあります。

 

ですが、それらはお子さまにとって不快な味がしたり粒が大きかったりと、飲みやすいものではありません。
お子さまが毎日楽しく摂取してくれなければ、意味がないですよね。

 

一方で、コドミンはお子さまでも無理なく飲めるラムネ味
さらに安心して飲んでもらえるよう、生産は健康食品GMPの認定を受けた国内工場で行われています。

 

健康食品GMPとは、特定保健用食品や栄養機能食品の管理を行う「公益財団法人 日本健康・栄養食品協会」が審査しており、
厳しい基準をいくつもクリアしなければ認定を受けることができません。

 

コドミンはその健康食品GMPの認定を受けた国内工場で、安心安全に生産されているのです。

 

 

どのくらいで効果を感じられる?

 

コドミンはサプリメント、あくまで食品ですので飲んだらすぐに効果が表れるわけではありません
最低でも3ヶ月ほどは継続して飲み続けてみて下さい。

 

一日の摂取目安はだいたい1〜2粒
多めに飲んでも構いませんが、一度にたくさん飲むよりも毎日ちゃんと欠かさずに、長期間摂取する方が効果的です。

 

 

続けやすいお手頃プライス

 

サプリメントは、長期的に欠かさず飲むことが大切です。
ならば、当然価格も気になるところですよね。

 

コドミンの購入を考えているのであれば、定期配送のトクトクコースがおすすめです。
コドミンの通常価格は8,980円。

 

ですが、トクトクコースなら初回は89%OFFの980円で購入することができます。
2〜4回目は3,000円OFF、5回目以降は5,000円OFFで利用することができます。
長く続けた分だけ、お買い得になりますね。

 

送料と決済手数料は無料。
5回目以降はペースに合わせて、お届けスケジュールの変更・一時休止・解約も可能。
60日間の返金保証もあるので、まずははじめてみてはいかがでしょうか。

 

 

利用者の声

 

■あきとママ(32歳、子ども5歳)

 

コドミンを飲み始めてしばらく経ちますが、随分と落ち着きが見られるようになってきたように感じます。
お友達と笑顔で遊んでいる場面も増えてきたので、これはコドミンの効果なのかなと。

 

薬がきらいな子ですが、コドミンは特に抵抗なく飲んでくれています。
ラムネ味なので、もしかしたらお菓子と近い感覚で飲んでくれているのかもしれません。

 

毎日朝8時に2つ飲もうね〜って決めていて、ちゃんと飲めたら褒めてあげるのがいつものパターンです。


 

 

■百合子(28歳、子ども4歳)

 

あまりにも活発過ぎるので、コドミンを飲み始めてみました。

 

サプリメントでなおるのかしら…と不安な面もありましたが、なんとなくちゃんと言うことを聞いてくれるようになった気がします。
幼稚園の先生からも、最近はしっかり話を聞いてくれていますよ〜って言われて、嬉しくなりました。

 

3ヶ月は続けてみて、と書いてあったのでしばらくは続けてみるつもりです。


 

 

 

 

 

 

そもそも、ADHDとは?

 

幼稚園や学校など、同じ年代の子が集まる場所で
自分のお子さんだけまわりの子と様子が違うように感じることがありませんか?

 

その様子を見て、自分の教育方針に自信を無くしてしまうご両親も多いようです。

 

ですがそれは教育方針が誤っているのではなく、ADHDという発達障害の一種かもしれません。

 

ADHDについて

 

ADHDは、発達障害の一種です。
はっきりとした基準が設けにくいので調査によって数は異なりますが、おおよそ小児の3〜7%がADHDだとも言われています。

 

あまり聞きなれた病名ではないかもしれませんが、珍しい障害ではありません。

 

落ち着きがない、人の話を最後まで聞けないなど、日常生活に著しい支障をきたすものでもないため、大人になってはじめてADHDの診断を受ける人もいます。
症状としては、普通の人とそれほど大差はないと思ってもいいかもしれません。

 

原因がまだ解明されておらず、手術をすればすぐに完治するというわけでもありません。

 

小さいうちから、コドミンのようなADHDに効果的な成分を摂取しつつ、
楽しく日常生活を送れるように根気よくトレーニングを続けることが必要となります。

 

 

簡易診断!ADHDチェックリスト

 他の子に比べて落ち着きがない

 

 静かに行動ができない

 

 急に走り回ることがある

 

 怪我をする頻度が多い

 

 他人の迷惑を考えずに行動する

 

 順番待ちができない

 

 集団で行動することができない

 

 友達にちょっかいを掛けることが多い

 

 物事を最後までやり遂げられない

 

 計画的に行動ができない

 

 人の話を最後まで聞くことができない

 

 人の話を遮って自分のことを話してしまう

 

 しゃべってはいけない場所でもしゃべってしまう

 

 人に命令ばかりする

 

 人の話を聞いていないように見えることがある

 

 大事な予定を忘れてしまう

 

 物事に集中できない

 

 自分の興味のあることに極端に熱中する

 

 簡単な指示に従わない時がある

 

 癇癪を起こしやすい

 

 

上記の内容で当てはまることが8個以上あった場合、もしかしたらお子さんはADHDかもしれません

 

ですが、上記の内容は小さなお子さまであれば誰だって見られる行動です。
もしADHDの疑いがあっても、焦らず専門医に相談することからはじめてみてください。

 

 

ADHDだと認めることで、気持ちが楽になります

 

前述の通り、ADHDの症状はお子さんの振る舞いとしてはごく自然なものも多いです。
お子さんの持って生まれた個性なのか、ADHDの症状なのか見極めるのは非常に困難だとされています。

 

ですが、あまりも落ち着きがないお子さまの姿を見て、
自分の教育方法が間違っていたのではないかと思いつめてしまうご両親もいるでしょう。

 

もしくは「しつけが足りないのでは?」と心無い言葉を掛けられることもあるかもしれません。

 

ADHDは、教育やしつけが原因で発症するものではありません
また本人のやる気の問題でもなく、先天性の症状なのです。

 

ADHDと診断されたら、まずはそれを受け入れゆっくり治療をしていきましょう。
決してあなたの育て方が悪いわけではないのです。

 

 

 

 

ADHDの子どもとの付き合い方

 

ADHDのお子さんは、決して自分のわがままでそのような行動をしているわけではないということを十分に理解しましょう。

 

他の子に比べるとできないことも多いかもしれませんが、
ADHDは接し方で症状が改善する可能性があるとされています。

 

 

とにかく褒めてあげる

 

何かできたことがあれば、とにかくたっぷり褒めてあげて下さい。
ADHDのお子さまは、やはり普段から怒られてしまうことが多い傾向があり、褒められるという行為が圧倒的に足りていません。

 

お子さまの成長において、褒められるということは非常に重要です。
普段その機会が少ない分、何かできた場合にはしっかりと褒めて自信をつけてあげましょう。

 

 

達成しやすい目標を作る

 

何かをクリアする、という達成感を感じることが大切です。

 

目標に向かってチャレンジするという流れを楽しく理解できるよう、本人の無理のない範囲のゴールを設定し、達成したらご褒美をあげましょう。

 

そのパターンを習慣化することで、最後まで諦めずに目標達成を目指すようになります。

 

 

 

 

指示は具体的に

 

AHDHのお子さまは、言葉の中に隠された真意というものを読み取ることが苦手です。
具体的に、何をすればいいのかをちゃんと伝えてあげて下さい。

 

はっきりと明確に指示をすれば、ちゃんと理解してくれます。

 

 

サプリメントの効果に期待

 

ADHDに効果のある成分がふくまれたコドミンなどのサプリメントを上手に利用しましょう。
不安がっているお子さまには「お薬」と言ってもいいですよね。
それで安心できるなら、プラシーボ効果で元の成分以上の威力を発揮するでしょう。

 

逆に、薬がキライな子には「栄養剤」など別の言い方を考えましょう。

 

また、心配性な親御さんも「目に見える形の何かがあればそれだけで安心する」場合があります。
親にとって「お守り」としての効果も期待できるでしょう。

 

 

 

コドミンと一緒に採りたい成分はこちら

コドミンの主成分であるホスファチジルセリンの他にも、ADHDに効果的だと言われる成分は存在します。
症状が穏やかになると保護者のかたはもちろん、子どももとても安らかに過ごせますよね。

 

成長期の子どものためにも必要な成分ですから、コドミンと合わせてできるだけ摂取するとよいでしょう。

 

 

オメガ3脂肪酸

 

オメガ3脂肪酸は、エゴマ油などに含まれるα-リノレン酸や、魚の油に含まれるDHA・EPAの総称です。
コレステロールや中性脂肪を下げる成分として一時期とても有名になりましたが、
実はADHDの改善にも効果があると言われています。

 

DHAやEPAはサンマやマグロ、サバなどの青魚に多く含まれています。

 

 

ビタミンB6

 

脳のビタミンと呼ばれる、ビタミンB6。
ドーパミン・セロトニンなど、心身の安定・安らぎに影響を与える物質を作り出しています
こちらもサバやマグロ、レバーや卵に多く含まれています。

 

 

 

まとめ

 

コドミンは、安全性が確立された国内工場での生産、飲みやすいラムネ味、可愛らしいパッケージなど、
お子さまが摂取することを第一に考え生産されています。

 

サプリメントは長く続けることが大切。
無理のない範囲で楽しく、ゆっくり改善を目指していけるといいですね。

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